不思議のるつぼ

アドココはづき日誌

2022/01/13/Thu

今日のチャネリングメッセージはこちら↓

 

うつくしきこと 永遠なり

 

すぐ そばに ある うつくしさに

目を開きなさい

 

そこには 魂の ちかいを 立てた

なつかしい 夕暮れ

あの光の むこうに

あなたは なにを 見たのか

 

全ての みなもと へ

いのるように 見つめなさい

 

光は たましいを みちびき

てらすことでしょう

 

そのときが きたら

いつでも とびこんでいけるように

手をひろげなさい

 

至福へと つながる とびらを

みつけて いま

あけましょう

 

たましいの よろこびを いきて

ください

 

いつでも あなたと ともに

 

全ては 愛です

 

めをひらいて みつめなさい

 

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京都は極寒で、夜になって雪が降り積もり始めました。

 

1年ぶりくらいに会った友人とあれやこれやと立ち話していたら

楽しくて2時間経っていました。

 

帰宅して、いよいよLASヒーリングスクールの荷造りと、洗濯物の山を片付けたり

山になってる食器を洗ったり、ゴミ出しの準備をしようと取り掛かりましたが

グラウンディングと瞑想とチャネリングをできるだけ毎日続けようとしているので

それらが終わってから、取り掛かったら洗濯物の山を片付けて、荷造りをし終えただけで夜中の3時半でした。

私の荷造りは、はっきり言って時間がかかるし量も多いです。

日常に散らばっている快適に過ごすためのアイテムをかき集めるから。

 

雪の降る京都の夜中の3時は、凍てつくねって気持ちになるほど寒くてシーンとしていました。

雪が降っている時、すごくシーンとした他の天気とは全く異なる独特の静けさを感じます。

あれは、どうしてなんでしょう。雪が、空中を舞う時に、なにが起きているからあんなにシーンとした空気を感じるのだろう。

いつも不思議だなって思う。

ただの寒い日とは明らかに違う。もしかして降り積もる雪が音を吸収しているのだろうか。

 

もうこれ以上起きていたら明日働くのが無理になる、と思って

皿洗いとゴミ出しを諦めて、お風呂にも入らず眠りにつきました。

いいんです、皿洗わなくてもゴミ出さなくても死なないんで。

帰ってきたらまたやればいいんです。

 

荷造りをしながら、いよいよ、明日、東京に行くのかと思うと

まだちょっと信じられないというか、夢の中にいるみたいで

ちょっと緊張もするし、今こんなにオミクロン株が爆増している中で行くのことになるなんて、という気持ちもあったりで

なんかよくわからない感じの中にいるのだけれど、どこかで震えそうに嬉しい気持ちとワクワクしている小さな自分がいるのも感じています。

 

最近、電気毛布を寝る前の布団に仕込んでから歯を磨いて、布団に入る時に取り出してから身体を忍び込ませているのですが

布団に入ったらすでにあったかい、ということがこんなに幸せな気持ちになれるものだとは知りませんでした。

 

みなさんもよかったらお試しくださいね。

 

おやすみなさい。